ohashi yoshiyasu

渋谷をフラフラ。

Home  >>  未分類  >>  渋谷をフラフラ。

渋谷をフラフラ。

On 3月 27, 2016, Posted by , In 未分類, With No Comments

フラフラとフラついてきた。笑

ま、日中は用事があったので、しっかりと任務をこなし。

夕方にコンプリート。

解放されてからまずこ手始めに、

image

だよねー、246超えてすぐで行きやすいからね。

今を思えばこのKEY楽器店で飯島直子に会ったことある、俺の中では飯島直子のインパクト強すぎて、モト冬樹とか中山秀征とか、、、あとモノマネのえっと、誰だっけか、とにかく感動したw

そして、

image

いやぁ、アコギストとなった今となっては、このハートマンギターはそそる。今回出で立ちに衝撃を受けてギブソンの焼き鳥カスタムを購入したけど、しばらく前から注目しているブランドがあって、”breedlove”!アコギをあれやこれや試奏した結果、一番驚いたのはこれだね。サイドとバックのマートルウッドって木材がこのギターを特徴付けてる様に感じる。マホガニーとかも良いんだろうけど、もちろんコア材フリークの俺としてはコアもベストサウンド、でもこのマートルウッドの音がまた全然違って良い。次のギターはこれにする。

そして、

image

いやぁ、懐かしい。

その昔フリーターバンドマンだった時代、渋谷に住んでて、

その時は新聞屋だったね。2:30に起きて原チャリで、マルキュー前でチーマーにリ○チされてる兄ちゃんを突破して、中○系の泥棒さんとバッタリ出くわしたり、道玄坂でNYかと思うような発○音聞いちゃったり、そりゃもうスラムな毎日だったけど、すげぇ楽しかった。絶対有名になってやるぞ!ってエネルギーみなぎってた頃、いや、今も負けてはないけど。

その時代なけなしの給料はほとんどイシバシ楽器に投入(笑)気がつくとポイントが2万円分溜まってて、ポイントでだよ、、、いくら買ったんだっつー。そのポイント知ってまた爆買いした思い出もあり。

それでさ、イシバシで、ハミングバードのオールコアのモデル、見つけて試奏してみた。

コア好きな俺としては色々試奏してみた結果感じたこと、トップはシトカスプルースであるべきだと。

オールコア、つまりトップもサイドもバックもコア材。中低域のリッチな感じがあるけど、ハイの感じが負けちゃう感じがする。いやむしろトップがシトカスプルースだとそう感じるから元々の100%コア材のサウンドがそうなのかな?トップがシトカスプルースだとハイの良い感じがあるのに何か勿体無い感。マーチンとか好む奏者にはコレは素晴らしい感じに思う人もいそうなサウンドだね。好みの問題と言うことにはなるけど。今の所テイラーのオールコアもハミングバードのオールコアも同じ印象。マーチンのオールコアも気になったものの、時間がなかったのと、120万円、試奏をためらう値段のため見送り。改めて今日思ったコアの良いところは、ブッチギリで、見た目!!w

ま、結論的には大橋の好みはトップがシトカスプルース、サイド&バックはコアかマートルウッド。

結局今日はエリクサーの弦とピックを購入。

あと気づいたこと、ギブソンのピックのTHINって異常に薄いんだな、フェンダーのをいつも通り購入。

image

そして、気づいたこと、

だいたい駅弁屋のウニは偽物の味と思ってたw海鮮系豊富な新潟県民としてはがっかりする事もあったけど、この弁当、本物の味がフワッと。。。製造場所を見ると北海道。

北海道新幹線開通効果なのかな(そんなはずないw)北海道の千歳で作られた海鮮丼が、今ここで美味しくいただける。

そんな時代に感謝しつつ、

image

おつまみもゲット♬

幸せはそこらじゅうに転がってる。

Comments are closed.